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毎日がSpecial!

子供と暮らす毎日をもっと楽しく

おでかけはジップロックと

こんなタイトルの本を見かけました。

 

あたらしい、ジップロック(R)のつかいかた。

あたらしい、ジップロック(R)のつかいかた。

 

 世界中のジップロックファンたちのライフスタイルにあわせた使い方を紹介している本のようです。(中身は読んでません…)

 

これを見て、我が家の場合、おでかけでジップロックが大活躍だなとふと気付きました。

 

まずピクニックのおでかけには、こちらを。

お弁当に使います。

 

 

小さいサイズのこちらに一種類ずつおかずをつめていきます。

 

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ズボラなお母さんには、たくさんのおかずを1つの容器にきれいに詰めるのは難しい。

1つの容器の中なら、多少隙間があって、中身が偏ったって、そんなに見た目が悪くはなりません(本人談)

 

小さいサイズの容器をたくさん並べると重箱みたいになんとなく綺麗に見える気がします。その上、小さいサイズだと、容器ごと手元に持っていけるので、食べやすい。

 

スタッキングできるので、食べ終わったら、小さくなります。荷物が減って帰りは楽チン。いいことずくめです。

 

こんな重箱に憧れますが、ピクニック用には今のところはお預けです。

(お家パーティー用には、購入検討中)

 

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 DEAN & DELUCA 三段重 大 ホワイト / DEAN & DELUCA ONLINE STORE

 

 

汁物にはこちらが便利。

 

 スクリュータイプなので、漏れません。

汁物は漏れたら悲劇ですもんね。

 

お次はこちら。

 

 スライダータイプなので、ちょっとお値段は高め。でも、こちらのタイプ、漏れに断然強いし、開け閉めが簡単です。

 

このジップロックには、マグや水筒をいれます。

 

マグって漏れにくいものはあっても、全く漏れないのは難しい…。パッキンがちゃんとはまっていなかったり、不慮の事故でも漏れたりします。

 

でも、このジップロックに入れれば、マグからたとえもれても、大丈夫。

一度、マグからほとんど漏れて、ジップロック内はタプタプなのに、外には全く漏れていませんでした!

ジップロックおそるべし。

 

ちなみに↓のマグにサイズがぴったり。

(ハンドルは外してます。こちらのマグは漏れにくいし、シンプルな構造で、一押しです。長いマグ探しの旅の最後にたどり着きました)

 

 

  

先日のお花見のように、おでかけ先で突然水浴びを初めてしまって洋服が濡れてしまっても、こちらにいれて帰れば大丈夫。

なんだったら、公園で捕まえたお魚とか持って帰れそうなタフさです。

(注)やったことありません…

 

こちらのジップロックは旅行にも大活躍。

アメニティグッズをまとめるのに使います。

透明だから中身がわかりやすくて、荷物チェックに役立ちます。

もうすぐGW。準備しとかねば。

 

さてさて、これが我が家のジップロックの使い方でした。

 

本になっているというジップロックファンたちの使い方も気になるところ。

本屋さんで見てみようかな。

 

 

 

 

 

 

肌触りで選ぶ子供のデニム

ふと立ち寄った無印良品で見かけた

ベビーのデニム。

 

肌触りの良さに感激!

 

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 らくらく動けるカットソーデニムイージーパンツ(ベビー) ベビー90・ネイビー | 無印良品ネットストア

 

今まで、ストレッチ性があるデニムはよく見かけても、ごわつきは残るものばかり。

 

肌触りが良いけど、デニムらしい見た目を失わない、そんなものに出会えませんでした。

 

これはそのわがままな要望をクリアした代物。

 

でもこのデニム、同じ素材のものでは、キッズサイズ(110以上)がありませんでした。

せっかくみつけたのに今度はサイズがないなんてとショックを受けていたところ、キッズものはユニクロで発見!

 

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 商品検索 - ユニクロ・ジーユー

 

形はジョガータイプ。

このジョガータイプだけ他のデニムと素材が違うようで、肌触りが柔らか。

(ちなみに4/27まで限定価格の990円のようです)

 

無事、兄妹で、満足のデニムを手に入れることができました。

 

靴もデニムにぴったりのこちらで揃えて、お母さんとしては、大満足の兄妹コーデ。

 

 

 

 

 

 

たくさん兄妹お揃いコーデさせておこうと思います。嫌がらない今のうちに…。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEでHanako ママ

保育園にはママ向けのフリーペーパーがよくおいてあります。

 

その中でも私のお気に入りはHanako

ママ。

 

Hanako ママ web – 働くママのウェブマガジン

 

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雑誌のようなクオリティで、フリーペーパーなことがおどろき!毎月、とても楽しみにしています。

 

今月は絵本大特集

「好きになるかも絵本」というテーマで、子供達の苦手や嫌いを好きにしてくれるかもしれない絵本が紹介されています。

 

このHanakoママがプロデュースするLINE MOOKの「手をつなご。」が創刊されました。

 

「Hanakoママ」とLINEが、新スマホメディア「てをつなご。」を創刊! | Hanako ママ web

 

LINE MOOKはLINEで読める雑誌。

 

最近おしゃれなママ雑誌が増えましたが、読んではみたいけど、買うには色々ハードル(お金とか買いに行くこととか、読み終わった後の処分とか。。。)がありました。

 

でもLINEならいつでも気軽に無料で読めるし、配信されたら通知もきます。

 

フリーペーパーのhanako ママは首都圏限定のようですが、これならどこに住んでても見れます。

 

その上、スマホで見やすいデザイン構成。

写真も豊富で、眺めているだけで楽しくなります。

 

配信頻度もフリーペーパーの月一回から週一回にUp!

 

またひとつ楽しみが増えました。

 

登録方法はこちら↓ 

特集 小さな贈り物 UNDER ¥500 - てをつなご。 子育ては、楽しくなくちゃね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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授乳室の素敵な応援メッセージ

 我が家の子供たちは母乳で大きくなりました。

 

母乳育児へのこだわりは特になかったのですが、出産した病院が母乳推進派の病院。

 

 あまり疑問を持つことなく母乳育児となりました。

 

でも、産まれたその日から、母乳育児の壁にぶつかります。

 

まず、あげかたがわからない。

母乳がでない。

泣きじゃくり、体重も減り続ける息子。

母親失格じゃないかと入院中のベッドで泣きました。

 

今考えるとこれは「子育てあるある」ごく普通なことなのに、当時は自分だけと追い詰められていました。

 

そんな時、相談した友達がくれた言葉は

「授乳で悩まない母親なんていない!」

でした。

 

「ああ、私だけじゃないんだ」と すーっと心が軽くなったのを今でもはっきり覚えています。

 

そして日々が過ぎ、なんとか授乳はできるようになりましたが、今度の壁はとにかく寝てくれないこと。

 

多分、断乳するまで、3時間以上まとまって寝てくれたことがないくらい寝ませんでした。

 

毎晩夜中に1人起きて授乳するのは、孤独を感じるもの。心も疲れはて、眠れないから体も疲れはて…。

 

そんな時に見つけたのは、授乳室にあったこんなメッセージ

 

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「こんな時間に

私だけがおっぱいあげてる?

そんなことはないですよ

世界のどこかでおなじように

おっぱいあげてるママがいます

広い海や森のあちこちで

おっぱいあげてます

いっぱい飲んで

大きくなぁ〜れ!

安心してね

ママは1人じゃないよ

お日さまのような

ママの笑顔は

家族のなによりの名誉です

そんな気持ちをこめて

DADWAY」

 

涙がでるほど素敵な応援メッセージでした。

 

それからは、夜中起きるたびに、世界中の同志?を思い浮かべて勇気をもらっていました。

 

この言葉が今、おっぱいをあげながら頑張っているママ達の心を支えてくれますように。

そう願ってます。

 

 

DADWAY

 

(DADWAYさん、本当にありがとう!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまえうまそうだな

なんだか怖そうなこのタイトル。

 

でも、とっても優しい恐竜たちのお話です。

 

おまえうまそうだな (絵本の時間)

おまえうまそうだな (絵本の時間)

 

 

たまごからかえった赤ちゃん恐竜のアンキロサウルスを「おまえうまそうだな」と食べようとしたティラノサウルス

 

そのティラノサウルスを赤ちゃん恐竜のアンキロサウルスがパパと勘違いしちゃって。。。というお話です。

 

どちらの恐竜も優しさにあふれていて、最後のシーンは号泣してしまいました。

 

多分、親だからこそ泣いてしまう本です。

 

一方こちらの本は、息子が号泣。

 

おれはティラノサウルスだ (絵本の時間)

おれはティラノサウルスだ (絵本の時間)

 

 保育園で1人大泣きしたようで、それを見た先生が抱きしめてくれたそうです。泣きじゃくる息子を見て、今度は先生が泣いてしまいそうになりましたとのことでした。

 

こちらは、独り立ちして親と別れたプテラノドンの子供が、親の言葉を信じて行動し、成長するお話。

 

このお話を読むと親は身が引き締まる思いがすると思います。

 

親の言葉を信じて、必死に頑張る子供の姿。

 

親として、どういう言葉や行動を子供に見せるのかと問われているような気がしました。

 

恐ろしいはずの恐竜が愛おしく見えてくる素敵な絵本たちです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こどもの国でお花見

こどもの国にお花見にいってきました。

 

こどもの国

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やっと晴れてお花見日和になった休日。

入り口で出迎えてくれた鯉のぼりも気持ちよさそうな最高のお天気!

 

こどもの国は子供達がだいすきな所。

晴れたらお花見しに行こうねと前々から約束していたので、約束が守れてよかったです。

 

朝息子を起こす時に、「今日、こどもの国に行くよ」というと、「やったー!」といって飛び起きてきました。

 

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こどもの国は、たくさん遊具に、プチ遊園地、ミニSL、こども動物園に牧場と数え切れないくらい、遊び場が点在。

 

夏はプール、冬はスケートと一年中楽しめます。

 

自然も豊かなので、今回のようにお花見も楽しめます。今の時期はチューリップも。

 

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敷地が広いので、どこも大混雑というのが少なく、気を使わず過ごせて、こどももおとなもストレスフリー。

 

その上、入園料も大人600円、幼児は100円ととてもリーズナブル。

 

こんな国あるんですね。

 

自由広場

まずは、自由広場の芝生でランチ。

 

入り口正面の売店には、ミルクのお湯のサービスがあるそうなので、赤ちゃんも一緒にランチできますね。

 

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暑くなったこの日はテントの花盛り。

これからの季節は必須かもしれないですね。

 

(↓我が家のテント。オムツ替えにも便利。授乳室が限られているし、混雑しているので、気にせず授乳もできて、赤ちゃん連れにはオススメ)

 

キャンパーズコレクション クールトップワンタッチサンシェード(約3人用) ブルーブラウン OBT-6SUV(BBR)

キャンパーズコレクション クールトップワンタッチサンシェード(約3人用) ブルーブラウン OBT-6SUV(BBR)

 

 

お腹がいっぱいになったら、いざ出陣!

 

 

 なかよし広場

お近くの遊具でひと遊び。

 

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(画像はお借りしました) 

 こちらは幼児向けなので、比較的安心して遊ばせられます。

 

 

 ミニSL 太陽号

一周5分ほどと小さなSL。

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とはいっても、途中、トンネルや踏切もあるので、幼児には十分楽しめます。

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迷路

次に見つけたのは迷路。

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鬼ごっこをして大はしゃぎ!

 

こちらの迷路。

通路の壁に穴が開いていて、こどもたちは抜けられますが、体の大きな大人は抜けられません。(私はできましたが、旦那様はムリでした)

 

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なので、こども優勢。

大人2人がかりでこどもふたりをやっと見失わない感じです。ご注意ください。。。

 

桜堤

 やっと、迷路に2人が飽きたところで、散策開始。

 

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 桜堤は文字通りの桜満開。

 

いろんな品種の桜があるようで、まだ蕾のものも。これからも桜が楽しめそう。

 

せせらぎ

その桜堤の前でつかまってしまったのが、せせらぎと言われる水遊びスペース。

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いやな予感はしてましたが、やっぱり突入。

水遊びしたくなっちゃうよね。

 

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あちゃーとは思いましたが、桜の花びらで埋め尽くされた池で遊ぶチャンスもないかなと、見守ることに。

 

池の隣には、シャワーも完備。

夏は大にぎわいしそうです。

 

ミニ吊り橋

お着替えを済ませたら、ミニ吊り橋を通って、山道を歩きます。

 

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 (画像はお借りしました)

 

ホーホケキョとホトトギスの鳴き声も聞こえて、一気に森の中。お手軽ハイキングができました。

 

牧場とモーモードーム

  森を抜けた先には、ミニ牧場があり、牛の見学コースがあります。

 

そして、こどもの国名物、アイスクリーム。 

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こちらのアイスクリーム、生クリームのような濃厚さで絶品!最初食べた時、びっくりしました。

 

これからの季節はぴったり。

ぜひご賞味あれ。

 

アイスクリームを食べたら、モーモードームと呼ばれるトランポリンで、大騒ぎ。

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(画像はお借りしました) 

 

ジャンプするだけなのに、こどもはずっと飽きずに遊んでいます。

 

本日は大盛況。

 

まわりは芝生で木陰があるので、大人たちは休憩しつつ、こどもを見守れる一石二鳥なスペース。

 

牧場の近くのスペースでは風車の無料工作イベントも。

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  桜をバックに桜の花びらの風車。

春風で回ってとても綺麗な風景。

 

時折あるこんなイベントも楽しめます。

 

自転車広場 

こちらはいろんな自転車に乗れたりするプチ遊園地。

 

とてもレトロな雰囲気です。

このパンダさん昭和ですね。

 

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 こちらはヘリサイクル。

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身長制限もないので、普通の遊園地だったら、乗れないものばかりの1歳の娘もこれなら乗れるのでご機嫌です。

 

一回200円程度とこれまたリーズナブル。

 

おわりに

実は土日2日とも、こどもの国に行ってきました。

 

というのも、1日目、お財布の中身を気にせず、入園したら、夫婦であわせて千円ちょっとしかないことが判明。

 

約束していたヘリサイクルを断念させることに…。

 

あまりにかわいそうだったので、次の日も行くことになりました。

 

というわけで、2日間も行きましたが、それでも回りきれないところがまだまだいっぱいのこどもの国。

 

ぜひ、晴れた日に、めいいっぱい遊んでくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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月刊絵本 「 こどものとも」

月刊絵本 「こどものとも」の案内が保育園から届きました。

 

「こどものとも」「かがくのとも」など月刊誌のご案内|福音館書店

 

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去年から購読しているのですが、今年も引き続き購読することになりました。

 

申し込んだのは、
こどものとも セレクション」と「ちいさなかがくのとも」

 

こどものとも セレクション」は昨年から引き続き、「ちいさなかがくのとも」は今年から購読することにしました。

 

 

【3~4~5才向け】ちいさなかがくのとも|月刊誌のご案内|福音館書店

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毎月、保育園経由で絵本が届くのでとっても便利。ソフトカバーなので、薄くて軽く、収納や持ち運びにもぴったり。その上、一冊420円とハードカバーの半額ぐらいで手に入ります。

 

この 「こどものとも」ですが、60年前から続いてきた月刊誌シリーズとのこと。

 

実は、私が子供の頃に読んでいた「こどものとも」を息子たちも読んでいます。

 

↓我が家にある30年ものの「こどものとも」たち

 

そりあそび―ばばばあちゃんのおはなし (こどものとも傑作集)

そりあそび―ばばばあちゃんのおはなし (こどものとも傑作集)

 
とん ことり (こどものとも傑作集)

とん ことり (こどものとも傑作集)

 

 どちらも私が子供の頃、大好きだった絵本。

 

子供の時の自分の気持ちを思い出しながら読む絵本時間はなんだか特別。

 

こどものともセレクション」はその中でも人気の絵本をセレクトしたもの。  

 

保育園や幼稚園での購入のみのようでHPなどにも載っていません。

 

どれもベストセラーの絵本たちで、とってもお得。

 

絵本選びのひとつとして参考にしてみてくださいね。

 

↓ちなみに今年度の「こどものともセレクション」のラインナップです。

 

4月

ちょっとだけ (こどものとも絵本)

ちょっとだけ (こどものとも絵本)

 

 

 5月

 

 6月

たろうのおでかけ

たろうのおでかけ

 

 

 7月

せんたくかあちゃん (こどものとも傑作集)

せんたくかあちゃん (こどものとも傑作集)

 

 

8月

のろまなローラー

のろまなローラー

 

 9月

ごろごろにゃーん (こどものとも傑作集)

ごろごろにゃーん (こどものとも傑作集)

 

 10月

あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)

あさえとちいさいいもうと (こどものとも傑作集)

 

 11月

ふしぎなナイフ

ふしぎなナイフ

 

 

12月 

ふるやのもり(こどものとも傑作集)

ふるやのもり(こどものとも傑作集)

 

 1月

ねずみのおいしゃさま(こどものとも絵本)

ねずみのおいしゃさま(こどものとも絵本)

 

 2月

しんせつなともだち

しんせつなともだち

 

 3月

まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも傑作集)

まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも傑作集)